国立大学の医学部に合格するために予備校に通って一生懸命勉強した

医学部専門の予備校に入学して良かったこと

子供の頃病弱だったこともありよく病院に入院して治療を受けていたのですが、その時にお医者さんはとても格好良いと感じ私も大きくなったら医師になりたいと思うようになりました。
その後体の調子が回復して学校に通えるようになったのですが、高校に入ってから医学部を意識して毎日最低5時間以上は勉強していました。
しかしなかなか成績が上がらずこのまま独学で勉強していても限界があると感じたので、親に頼んで医学部専門の予備校に通わせてもらうことになりました。
インターネットを使って色々な情報を調べたり予備校に詳しい人から話を聞いたりして自分に合いそうなところを選んで入校したのですが、入ってみて驚いたことはカリキュラムがとても充実しているという点でした。
ここまで徹底的にカリキュラムを組んで指導をしているのかとびっくりしたのですが、そのおかげで自分に合った勉強法を指導してもらうことができたので助かりました。
医学部専門の予備校に入学して良かったと思ったことは講義の殆どが1対1の個別指導となっていたところで、講師との距離が近く何でも話を聞くことができたのでホッとしました。
今まで大人数での授業しか経験がなかった私にとっては新鮮で分からない箇所があったら直ぐに教えてもらうことができましたし、何かに気を取られることなく集中して学習することができました。
大人数での授業だと勉強に集中することが出来ずに少しうるさい人がいてこっちまで集中力を失うこともあったのですが、そういったこともなく静かに受験勉強をすることができたので本当に良かったです。

2020年度 #国立医学部 #偏差値ランキング に関する記事です。
#共通テスト#個別学力試験 との関連性が #センター試験 と変わってくることが予想されます。
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— 医学部受験情報/PMD医学部専門予備校福岡 (@pmdfukuoka) June 16, 2020

医学部専門の予備校に入学して良かったこと / 講師の質も高く実績もあり指導力のある人が分かりやすく教えてくれました / 第一志望だった国立大学の医学部に合格することができた